CATEGORY エンタメ

デーモン小暮エンタメ

聖飢魔Ⅱのデーモン小暮は大学時代、音楽一本ではなく、演劇やお笑いに浮気していた。

聖飢魔Ⅱのデーモン小暮(デーモン閣下)は、早稲田大学時代、音楽だけでなくお笑いや演劇もやっていました。その理由は、デーモン閣下の中に、「自分の可能性を最大限に引き出したい」という思いがあるからです。これは、僕たちにも多いに学びになります。

ラウドネス高崎晃エンタメ

高崎晃さん(ラウドネス)から学ぶ、「道なき道を行く」マインド

ラウドネスの高崎晃さんは、今やヘビーメタルギタリストの巨匠として知られています。しかし、実はもともと、アイドルバンドの「レイジー」というバンドでキャリアをスタートさせています。レイジー当時は、日本にはヘビーメタルを売り出すノウハウが日本にはありませんでした。そんな中、高崎晃さんが道なき道を進みました。

高橋まこと-軽快マインドエンタメ

壁にぶつかったときには、元BOØWYの高橋まことの「軽快マインド」で乗り切ろう!

あなたは、壁、困難にぶつかったとき、気力をなくしてしまって行動力がなくなったりしませんか?もしそうなら、元BOØWYの高橋まことさんのマインドを学びましょう。高橋まことさんは、どんな困難にぶつかっても、常に行動し続けました。そうした姿勢が、氷室京介さんや布袋寅泰さんと引き合わせ、BOØWYに加入する要因となりました。

X JAPANのアマチュア時代の練習量エンタメ

X JAPANのYOSHIKIに学ぶお金の使い方【”自信”があるなら今すぐ買え!】

X JAPANのYOSHIKIさんは、高価なものでも迷わず買います。その理由は、「自信」にあると僕は見ています。つまり、YOSHIKIさんは、投資した以上のリターンを得るという自信を、常に持っているのです。何か投資をするときには、まずは「自信」があるかどうかを自分に問うてみることが重要です。

布袋寅泰に学ぶ感覚志向エンタメ

布袋寅泰のアマチュア時代は、バンドを組めずに迷走。しかし、そこには素晴らしい「感覚」があった。

元BOØWYの布袋寅泰さん。ギタリストとしてとても独特なサウンドを奏でます。そのサウンドのもととなったのは、布袋さんがアート系の音楽を好んで聴いていたこと、そして感覚的な生き方をしていたことにあると僕は見ています。そこには、集中力を生み出すカギが隠されています。そこから学べることを記事にしました。

BOØWYの松井恒松エンタメ

元BOØWY・松井常松(恒松)さんは、かつていじめられていた。

元BOOWYの松井常松(恒松)さん。世界一、カッコいいべースストだと僕は思っています。松井さんと言えば、「静かなたたずまい」ですね。実は、そのスタイルができた出来事は、小学生のときにあった「いじめ」にあるのです。それまでは「明るいキャラ」だった松井さんは、いじめをきっかけにキャラを変えました。僕らにも参考になる話です。