YouTubeトーク動画まとめ―「90年代ヴィジュアル系」関連【by天野カズ】

 

天野カズです。僕はYouTubeでは複数のチャンネルを持っています。トーク動画も多数、アップロードしています。

この記事では、僕がYouTubeで配信しているトーク動画の中から、「90年代ヴィジュアル系」に関するものを集めました。

 

90年代ヴィジュアル系に関する僕のトークのYouTube再生リスト

 

CRAZE(クレイズ)を語る【瀧川一郎 菊地哲 板谷祐 藤崎賢一 緒方豊和】

 

上に90年代ヴィジュアル系に関するトーク動画をまとめています。

上の画像を押すと、左上に「再生リストのアイコン」が出ます(詳しくは、以下をご参照ください)。

もし、この方法でうまく再生できなかった場合は、YouTubeで「天野メモ 90年代ヴィジュアル系」で検索してみてください。僕のチャンネルが出てきます。ですので、そこからお聴きいただけたら、と思います。

 

再生リストの出し方

 

上の「YouTubeの画面」から、「再生リスト」を表示させる方法です。

 

 

90年代ビジュアル系は、面白い

 

僕は、団塊ジュニア世代です。1990年~2000年ごろは、中学生~大学生あたりのころでした。

その頃は、派手なものを好みますよね。音楽に限らず、映画、ファッション、テレビ番組なども、とにかく派手で目立つものが大好きな年代です。もちろん、僕もそうでした。

僕は、これを書いている2018年現在は43歳です。なので、さすがに今は派手なものばかり好きなわけではありません。音楽は静かなものが好きですし、映画もドンパチやってるものよりは深いものが好きです。

こういう年代になって、90年代ビジュアル系ブームを思い出したときに、僕の年代と本当にリンクしていたな、と思います。

派手なものを好む時期に、派手なものをダイレクトに届けてくれました。X JAPAN、Eins:Vier、LUNA SEA、L’Arc〜en〜Ciel、STRAWBERRY FIELDS、FANATIC◇CRISIS、DIE IN CRIES、D’ERLANGER、などなど・・・

ビジュアル系創世記なので、いろんな人がいろんなことをしていて、「コモディティ化していない状態」でしたね。つまり、「よくある形式」ではなかったわけです。なので、ますますワクワクしましたね。

もちろん、いつの時代でも若い人はいるし、派手なものを好みますから、今も「派手なもの」はあります。youtubeでいえば、ヒカキンさん、セイキンせん、水溜まりボンドさんなど、思いっきり派手ですよね。あと、ジョーブログさんも。

僕が20代だったら、好きだったと思います。でも、今の僕は、もうちょっと落ちついたyoutubeチャンネルが好きですね(;^_^A

僕がやっているチャンネルも、派手な方ではありません。地味ながらも深いチャンネルを目指しています。

 

僕のYouTubeトークは、BGMがわりに聴いてください。

 

僕のYouTubeトークは、ぜひ、BGMがわりに気軽に聴いてください。そして、何か「気付き」を得ていただけたら幸いです。

いつも天野カズのYouTubeチャンネル、そしてこのブログに訪れていただき、ありがとうございます!