立花孝志氏と私が似ていると言われる件について【話し方 ブランディング方法】

立花孝志氏と私が似ていると言われる件について【話し方 ブランディング方法】

 

天野です。

YouTubeにて、『立花孝志氏と私が似ていると言われる件について【話し方 ブランディング方法】』というお話をしました。ここでは、その概要を書きますね。

私は動画のコメント欄でたまに「立花孝志に似ている」と書かれます。どこが似ているか、というと、トークの仕方とブランディングの仕方(目立ちたがり)ということです。

 

立花孝志さんと私が似ていると言われている点① トークの仕方

 

コメントで何度か書かれた、立花孝志さん(NHKから国民を守る党)と私が似ている点として「途中の論旨をあいまいにして、強引に結論に持ってくる」ということがあります。

これは、実は私は思い当たるフシがあります。というのも、私も立花さんで共通するのは、「ちょっと変わった考えをする」という点です。

なので、その考えの全てを説明しても、リスナーさんになかなかわかってもらえないのです。そのため、私はあえて途中の説明を省いて、結論につなげることがあります。

というのも・・・

途中の部分をあまり説明しすぎると、話がこんがらがってきますよね?

だから、あえて「途中の余計な部分」の説明を省くんです。で、それが人によっては、「論旨がつながっていない」と感じることがあるんですね。

そういうトークの進め方が、立花さんと私は似ている、と言われるわけです。

 

立花孝志さんと私がが似ていると言われている点② 目立ちたがっていること

 

上で述べたとおり、私は「ちょっと変わった考えをする」傾向があります。で、人によっては、これを「目立ちたがっている」と感じるようです。

でも、私の中では「当たり前の話」をしている感覚です。決して、目立とうとしているわけではありません。

一方、立花孝志氏は、目立つためにあえて騒ぎを起こしたりしますよね。でも、私にはそういう感覚はないのです。

私は有名になりたいわけではありません。あくまで、「自己主張できる場」をインターネット上で作りたい、と思っているだけです。

なので、「目立つことで自分をブランディングしようとしてるんだろ?」というコメントは、私はきっぱりと否定させていただきます。

以上、トークの概要を書いてみました。

詳しい内容は、私のYouTubeトークにてお聴きいただけたら、と思います。

天野でした。