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理不尽クレームや、アンチコメントや、選挙のヤジについて◆YouTube・ブログ論

アンチコメント・お店の理不尽クレーム・選挙のヤジ【それらをやめて、健全な表現活動をしよう】

ブログやYouTubeのアンチコメントや、お店の理不尽クレーム、選挙のヤジは、「言いやすい」ものです。でも、それは「健全な表現」ではないので、人間として嫌な部分が育ってしまいます。なので、「健全な表現」をしていくことが大事です。そのためには、ブログやYouTubeをはじめてみるのもひとつの方法です。

BOØWYの解散理由を考察02◆バンド論(BOØWYなど)

BOØWYの解散理由を考察 2/2

BOØWYの解散理由を考察した記事の2回目です。布袋寅泰さんは、BOØWYの初期の時期から「このバンドは早めに解散させよう」ということをメンバーに言っていました。布袋寅泰さんのその言葉は、BOØWYのメンバーに大きな影響を与えました。つまり、「メンバーが解散を意識してしまった」ということです。

BOØWYのLAST GIGSは同窓会だった-第2回◆バンド論(BOØWYなど)

BOØWY「LAST GIGS」は実は同窓会的なノリだった2/2

BOØWYの解散ライブ「LAST GIGS」は、メンバーの中では実はあまり重要なライブではありませんでした。その証拠に、ライブアルバム「LAST GIGS」のミックス作業にメンバーは一切、関わりませんでした。高橋まことさんが一度、様子を見にスタジオに訪れただけで、他のメンバーは来なかったそうです。

BOØWY世代がGLAYを語る◆バンド論(BOØWYなど)

BOØWY世代がGLAYを語る2/2

「BOØWY世代がGLAYを語る」の2回目です。BOØWY世代の僕が初めて聴いたGLAYの曲は「Yes,Summerdays」です。カメリアダイヤモンドのCMで聴きました。そのときはピンとこなかったのですが、後に、この曲が大好きになるきっかけが訪れました。それは、衝撃の瞬間でした。そんなことを、この記事では語っています。

BOØWYのメンバーの生き方◆バンド論(BOØWYなど)

BOØWYのメンバーの性格から生き方を学ぶ

BOØWYのメンバーの性格を分けると・・・氷室京介さんと布袋寅泰さんは、「プル型」。高橋まことさんと松井恒松さんは「プッシュ型」です。この性格の違いは、一般人にも当てはめることができます。果たして、あなたの「型」はどちらでしょうか?それが分かれば、生きるうえで大きなヒントになりますよ。

BOØWYのLAST GIGSを当時聴いた感想◆バンド論(BOØWYなど)

BOØWY解散ライブアルバム「LAST GIGS」を当時聴いた感想

BOØWYの解散ライブアルバム「LAST GIGS」は、僕にとって初めて聴いたBOØWYです。あのゴリゴリなサウンドに魅了され、すぐに好きになりました。あのワクワク感は、強烈に印象に残っています。今、僕は個人でビジネスをしていますが、よく「LAST GIGS」を聴いてモチベーションを上げています。

布袋寅泰に学ぶビジネスマインド◆バンド論(BOØWYなど)

布袋寅泰さんのギター練習法に学ぶ”ビジネスマインド”

布袋寅泰さんのギタースタイルは一般的なものではありません。普通は、ブルース、ロックなどを基調としたスタイルで弾くものです。しかし、布袋さんのギタースタイルは、アート系から始まっています。このマインドは、僕らビジネスを展開する者として、おおいに学ぶべきところがあります。それについて書きました。

高橋まこと-軽快マインド未分類

壁にぶつかったときには、元BOØWYの高橋まことの「軽快マインド」で乗り切ろう!

あなたは、壁、困難にぶつかったとき、気力をなくしてしまって行動力がなくなったりしませんか?もしそうなら、元BOØWYの高橋まことさんのマインドを学びましょう。高橋まことさんは、どんな困難にぶつかっても、常に行動し続けました。そうした姿勢が、氷室京介さんや布袋寅泰さんと引き合わせ、BOØWYに加入する要因となりました。

布袋寅泰に学ぶ感覚志向◆バンド論(BOØWYなど)

布袋寅泰のアマチュア時代は、バンドを組めずに迷走。しかし、そこには素晴らしい「感覚」があった。

元BOØWYの布袋寅泰さん。ギタリストとしてとても独特なサウンドを奏でます。そのサウンドのもととなったのは、布袋さんがアート系の音楽を好んで聴いていたこと、そして感覚的な生き方をしていたことにあると僕は見ています。そこには、集中力を生み出すカギが隠されています。そこから学べることを記事にしました。